吉川浩市
concept
現代空間に木彫りを
木は私たちの生活を彩る 大切なもののひとつです
無垢の木の素材を活かして 日々の暮らしに なじむような 温かみのある 木彫制作をしています
本来木彫は 仏教文化から 生まれた技法が 今まで受け継がれてきた尊いもので
私の作品にも " 世代を超えて "  という想いが込められています
末永く 受け継がれていくような 木彫りを目指しています
新商品紹介情報
吉川浩市オリジナル作品
越後山古志の闘牛をモチーフに彫り出しました。
日本の“闘牛”は、牛と牛が真っ向からド突き合う“角突き”とよばれるもの。
以前は農作業や物を運ぶときの労働力として、人間の生活に欠かせない動物でした。
また勤勉によく働く姿が歩みが遅いながらも、ゆっくりと着実に進んで行くことから粘り強さと誠実さを象徴し、
身近にいる縁起の良い動物として十二支に加えられたようです。
材質:クス 高さ19㎝×長さ34㎝×奥行19㎝
  • 覇牛
    覇牛
  • 覇牛
    覇牛
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